【会告】第5回日本透析医学会評議員選出について

会 告
令和元年10月1日

一般社団法人 日本透析医学会     
理 事 長 中元 秀友
評議員選出委員会委員長 吉田 一成

 
第5回日本透析医学会評議員選出について


 一般社団法人日本透析医学会定款第20条および日本透析医学会評議員選出規則(以下「評議員選出規則」という。)により、評議員選挙終了後、最初に開催される総会終結時から2年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する通常総会終結時までの任期の評議員選挙を行います.

 立候補希望者は本誌巻末の評議員選出規則を熟読の上、立候補してください.

 評議員選出規則第10条により、被選挙権を有する者は、本年10月1日現在の正会員で、評議員選出委員会に全国区あるいは地方区の評議員として立候補し、受理された会員であり、一般社団法人日本透析医学会定款施行細則第15条および評議員選出規則第10条第2項により1957年(昭和32年)4月2日生まれ以降の者です.

 なお、有権者名簿は会員専用ホームページで確認してください.


参考事項
1) 評議員選出規則第6条第1項に基づき、全国区80名、地方区140名の計220名を選挙により選出します.
2) 評議員選出規則第11条第1項に基づき、立候補しようとする者は、令和元年11月20日までに、評議員選出委員会に届け出なければならない.
3) 評議員選出規則第11条第2項に基づき、立候補は、全国区あるいは所属する地方区にいずれか1地区からのみ可能です.
4) 評議員選出規則第11条第3項に基づき、地方区に立候補しようとする者は、10月1日現在の当該区に勤務する者とし、同条第4項に基づき、立候補を届けた後、立候補地区から他の地区に勤務地を異動した場合は、立候補を辞退しなければならない. 
5) 評議員選出規則第12条に基づき、立候補者氏名は会誌第52巻12号に公示するとともに12月下旬にホームページ上で公示します.
6) 評議員選出規則第13条に基づき選挙の期日は、令和2年2月15日(土)とします.


注意事項
1) 評議員選出規則第11条第1項に基づき、所定の用紙(学会誌52巻10号に綴込)で評議員選出委員会に届け出る場合は、原則として「書留(あるいはこれに準ずる)」で郵送し11月20日午後5時までに届け出るものとする. 
2) 立候補者の氏名、数についての問い合わせには応じられません.
3) 会員であるためには本年度の会費が納入されていることが必須です. 


申請書郵送先
一般社団法人日本透析医学会 評議員選出委員会 あて
〒113-0033 東京都文京区本郷2丁目38番21号 アラミドビル2F